今話題の葉酸、妊活について解説していきます

2021年01月21日(木)
【葉酸のサプリメントは妊娠初期から欠かさず摂っていました】
葉酸のサプリメントは妊娠初期から欠かさず摂っていましたが、なんとか妊娠初期を過ぎて、中期に入ってから赤ちゃんが大きくなるためにはカルシウムも必要だと気づき、毎日たくさんの牛乳を飲みました。


自分の身体には大量の牛乳が合わなかったようで、お腹の調子が悪くなってしまいました。


その後は、血液検査で引っかかり、貧血の診断を受けて産院で出された鉄剤を飲むことになりました。


それなら妊娠初期からカルシウムや鉄分が配合された葉酸サプリを選んでいれば良かったのかもしれません。


いうまでもないことですが、妊娠あるいは出産というのは、旦那さんと奥さんの頑張りの結果であると言えます。


このことは何を意味しているかというと、妊活での男性の役割は大変重要だということです。


女性にしか出産はできませんので、一歩間違うと女性のみががんばることだというイメージがあるかもしれませんが、夫の協力が得られなければ、赤ちゃんを授かる可能性は低下してしまいます。


少子化が深刻化するにつれて、中にはいわゆる「産み分け」を意識する夫婦も増えつつあるようです。


しかし、日本の医学の現状では、まだ確実に産み分けが出来る方法は見つかっていません。


そのことはしっかりと理解していてそうは言ってもやはり「挑戦したい」というならば、後述の方法をやってみてください。


それはどういう事かというと、男の子がいいなら排卵日の当日に、女の子がいいなら排卵日の2,3日前、性交するという方法で可能かもしれません。


なかなか妊娠できないという人は、基礎体温計測から始めてみましょう。


簡単すぎるようですが、基礎体温の推移を見れば女性のホルモンバランスの変化が推測できて、妊娠につながる対策を講じることもできるのです。


基礎体温計は小数点以下2ケタまで測れます。


運動量が体温を変えてしまうので起床時に「毎日測る」という注意点もあるので、きちんと守っていくことが大事です。


最初の1か月は慣れるつもりで始めてみましょう。


先天性奇形の発生率というと、現在の日本では出生数全体の約4%とされています。


高齢での出産など、様々な要因が考えられますがそのリスクを低くできる栄養素がビタミンB群の一つである葉酸です。


ことに最も胎児の細胞分裂が盛んな時期、妊娠初期の間に摂取することが最も重要で、葉酸はあらゆる妊婦にとって絶対欠かせない栄養素と言っても言いすぎることはありません。


20:18






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