今話題の葉酸、妊活について解説していきます

2018年09月14日(金)
【効率よく葉酸を摂るためには、食事からの摂】
効率よく葉酸を摂るためには、食事からの摂取に限定せず、錠剤やサプリメントを活用して必要量を満たしていくことも一つの手です。


そして、妊産婦や授乳中の女性などで通常よりも多くの葉酸を摂らなければならないにもかかわらず食事から摂れる葉酸だけでは所要量に満たないとき、あるいは悪性貧血の改善を目指して、造血機能を高めることをねらいとして筋肉注射で補う場合もあります。


妊活中は日常の飲み物にも気を配る必要があります。


多くの方が疑問に思うのは、コーヒーを飲んでも良いかという事ではないでしょうか?コーヒーにはカフェインが多く含まれていますので、体を冷やしてしまいます。


すなわち、冷えが厳禁の妊活においてはあまり飲まない方が良いというのは、これまでも言われている通りです。


でも、今までコーヒーをいつでも飲んでいて我慢できないという人は、せっかくコーヒーを我慢しても、そのストレスが逆効果になりますから、1日に2、3杯のコーヒーを楽しんだ方が、健康のためには良いと思います。


私の話なのですが、妊活をしていた当時、本を買って「産み分け」について学びました。


上の子が男の子でしたし、次の子は女の子が欲しいと考えていたからです。


排卵日の特定や時期の調節など、あくまで自分の出来る範囲でですが、産み分けにチャレンジしたという訳です。


その後、無事に妊娠し、赤ちゃんの性別を先生に確認するまでは少し心配もしましたが、赤ちゃんが女の子でしたから、主人もとっても喜んでいました。


産み分けのおかげだと思っています。


胎児が先天性障害を発症するリスクを低減するために大切な葉酸ですが、普段の食事だけでは不十分になりがちです。


ですから妊娠初期には葉酸はサプリを活用するのが良いでしょう。


サプリでの葉酸摂取は、確実に適切な量の葉酸が摂れるという事で推奨されていますが、飲むタイミングにも注意してください。


葉酸を効率よく働かせるためにも、ごはんを食べてから30分以内に、サプリを飲むようにしてください。


食事で得られる栄養素と相互作用することで、葉酸の働きを十分に生かすことが出来るでしょう。


一方で、空腹時に葉酸サプリを摂取してしまうと食欲不振や吐き気といった、胃の不調が出ることもありますので、避けた方が無難です。


いまは待望の赤ちゃんを妊娠していますが、半年前までは不妊治療で通院していました。


不安に思い始めたのは結婚から2年目くらいですね。


健康だし、体温も測ってタイミングを逃さないようにしたのに、出来ない時は出来ないのだと感じました。


親戚に子供ができたことを聞かされたりすると、焦ったり悲しかったりでした。


検査は夫婦二人とも受けましたが、原因は私の方にありました。


排卵誘発剤の処方を受けると、そう時間をおかず妊娠することができました。


原因がわからないときは早めに受診したほうがいいということでしょう。


23:30






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